宝塚歌劇団・注目のスター紹介!(雪組・音彩唯) 🌸

スター情報

雪組の娘役として輝きを放つ音彩唯 🥺✨

彼女がトークの中で語った、舞台やお稽古場、衣装や小道具、そして雪組の仲間に対するあふれる思いと「ときめき」の瞬間をたっぷりご紹介します!日々の宝塚生活を彩るキュンとするエピソードを一緒に紐解いていきましょう 💖

🏰 朝美絢との胸キュンなお稽古&セリフのときめき!

お稽古場での一番のときめきとして、立ち稽古の瞬間を挙げている彼女 👑

台本をもらった翌日からお芝居が始まる中、相手役を務める朝美絢が動きにとらわれず自然に役として生きる姿勢に、舞台人としても相手役としても大変ときめいているそうです ✨

さらに胸キュンなのが、『波うららかにめおとびより』での「一度しか言わないからよく聞いて」というセリフの場面 🌸

新婚旅行中に夫の滝正に突然の召集がかかり、一度は去ってしまうものの、残されたなつみの元へ戻ってきて後ろからそっと抱きしめ、次の帰港日を教えてくれるという甘いシチュエーションです!朝美絢が絶妙なニュアンスで優しく囁く声に、思わずときめいてしまうと語っていました ⚔️

👗 デュエットダンス衣装のこだわりと愛あふれる小道具の秘密

衣装でのときめきは、『ポーの一族』で着用した朝美絢とのデュエットダンスの衣装合わせの瞬間 🍷

同じ色味やデザインの飾りが施され、デザイナーの細やかなこだわりによって二人の衣装が美しくリンクしているのを感じ、宝塚のデュエットダンスの衣装を着られる喜びを実感したそうです ✨

また、小道具への愛情も深く、『波うららかにめおとびより』に登場する結婚指輪(ギメルリング)のエピソードも印象的でした 🎶

指輪の内側には、劇中の結婚年号と「滝正となつみ」のイニシャルがしっかりと刻まれており、スタッフの細やかなこだわりと愛を感じながら大切に身につけていたのだとか 💎

💎 娘役としての美学!相手役とリンクさせるアクセサリー選び

娘役としてのときめきは、舞台で使うアクセサリーを考えている時間 🌟

お召し物に入っている柄やモチーフを選ぶだけでなく、相手役の衣装のストーンの並びやボタンの形まで細かくチェックし、それに合わせたパーツを探して思いを巡らせているそうです 🌸

舞台稽古で衣装と合わせた時に「すごいリンクしてる!」と実感する瞬間が、何よりの自己満足でありときめきの時間だと明かしてくれました!

🎩 男役の美学と雪組の温かく明るい空気感

男役に対する思いを聞かれると、「男役さんのすべてにときめいています!」と笑顔を見せる彼女 💖

お稽古場で見せる包容力や眼差しはもちろん、ショーのプロローグで男役が揃って踊る場面やフィナーレの男役燕尾には、ファン時代から変わらずゾクゾクとときめいてしまうそうです 🌹

そして、大好きな雪組の魅力は「明るい空気感」だと語ります ✨

上級生がとても優しく明るいため、下級生も物怖じせずに伸び伸びとお稽古に取り組めるのだそう!お稽古の時はスイッチを入れて真剣に向き合い、オフの時はお誕生日のお祝いやお出かけなどを全員で全力で楽しむ、そんな雪組のオンオフの切り替えと熱いエネルギーに元気をもらっていると明かしてくれました 🌸

📣 ときめきを力に変えて輝く彼女に熱いエールを送ろう!

日々の生活の中にあるたくさんの「ときめき」を大切に重ねながら、舞台の上で弾けるような魅力を魅せてくれる彼女 💖

客席に最高のときめきを届けてくれる彼女のピュアで熱い挑戦から、これからも目が離せませんね!さらなる飛躍を楽しみに期待しながら、これからも全力で応援していきましょう 🌹